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陶芸家、小林雄一、西山奈津のホームページの中のNKCERAMICA(エヌケーセラミカ)作品のページ

彩泥 陶芸家、小林雄一、西山奈津のホームページの中のNKCERAMICA(エヌケーセラミカ)作品のページ、彩泥という釉薬の紹介枠

伝統技法、彩泥を施した器のマクロ画像。泥の濃い薄いによって焦げ、御本、泥ヒビなどがでて表情豊か

陶芸家、小林雄一、西山奈津のホームページの中のNKCERAMICA(エヌケーセラミカ)作品のページ、彩泥という釉薬の紹介枠の特徴の説明

赤土で成形した器に、水で溶かした泥状の色土で彩色しているので彩泥。

スポンジで施しているのでムラが表情となり、薄いところは生地の赤土と反応し、焦げや御本(オレンジやピンク色の斑点)が出て、濃いところは泥の色が残るので表情豊かです。
ちなみにヒビのようになっているのは泥がなっているものであって、器そのものが割れているわけではないので強度に問題があるといったこともありません。

現在手掛けている色は茶、青、白、黄、オレンジの5色。


陶芸家、小林雄一、西山奈津のホームページの中のNKCERAMICA(エヌケーセラミカ)作品のページ彩泥の枠、食器の欄